心理アニマル・ペットロス療法士が受講資格なしで受けられる!

ペットロス療法士総合講座

基礎から専門カウンセラー・セラピスト養成まで!ペットロスについての専門領域を中心に学習します。
ペットはかけがえのない家族。
だからこそその死に直面したときの飼い主のダメージははかりしれないものです。「ペットロス症候群」などの精神疾患に陥るケースも多く見られます。ペットロスを専門に学ぶことで、ペットを失った飼い主に対して適切なカウンセリングを行うことが出来ます。

「ペットロス療法士総合講座」では、基本的なカウンセリング方法から、専門カウンセラー・セラピストまで幅広く学習出来ます。

<「ペットロス療法士総合講座」は2つのスキルをお得に学べる!>
ペットロス・ハートケアカウンセラー講座
 +「アニマル・ペットロス療法士講座

アニマル・ペットロス療法士が受講資格なしで受けられる!
単体で受講するより1万1000円もお得!

対象者
ペットロス症候群のクライアント、重篤な悲壮、悲嘆に悩むクライアントなど。
目指せる仕事
・心理カウンセラー
・ペットロス専門カウンセラー/セラピスト
受講期間
標準6ヶ月(無料延長6ヶ月)
受講費
経済的に学ぶプラン 82,000円
ペットロス療法士総合講座
ペットロス療法士総合講座
ペットロス療法士総合講座

ペットロス療法士総合講座 教材構成

通信教育を重点にテキストや教材をオリジナルで作成!だから独学でも理解しやすい!

■ペットロス・ハートケアカウンセラー講座

ペットロス・ハートケアカウンセラー講座
テキスト 4冊
受講の手引き 1冊
添削レポート 添削問題集+解答用紙 (添削4回・補講問題1回、模擬試験1回)
修了認定テスト 1回
その他 質問用紙 5枚
返信用封筒10枚

■アニマル・ペットロス療法士(R)講座

アニマル・ペットロス療法士(R)講座
テキスト 4冊
受講の手引き 1冊
添削レポート 添削問題集+解答用紙 (添削4回・補講問題1回、模擬試験1回)
修了認定テスト 1回
その他 質問用紙 5枚
返信用封筒10枚
□ペットロス療法士総合講座
お申込み_経済的に学ぶプラン

ペットロス療法士総合講座のポイント

こだわりのポイント満載!通信でも充実したサポート体制!
ポイント1
「メンタルケア学術学会®」の公的学会認定資格として認定され、ペットロスという業界初めての専門領域で、権威ある認定資格
認定試験は、在宅試験の先駆けとして、また、「在宅試験」と言っても講座修了毎随時試験ではなく全国一斉統一試験。学会独自のシステムで運用・管理されているので、合格者のレベルの「信用性」はどこよりも確かです。だからこそ多くの受験生や大学、短大、専門学校、国の職業訓練、数々の民間教育機関でも実施されているのです。
メンタルケア学術学会®:内閣府特別の機関 日本学術会議協力学術研究団体から公的学会認定資格として認定
ポイント2
質問は何度でもOK!徹底的にフォローします。
メール・FAX・郵送で質問も何度でも可能です。わからないことはすぐに解決!わからないことや学習上困ったことはご遠慮なくご質問ください
ポイント3
業界初のペットロス専門領域資格。また喪失・悲嘆学を中心に学べます!
ペットロスをキッカケにペットロスと同様に生じる、喪失・悲嘆学を学ぶことが出来ます。この学問領域は、業界の中でも学ぶ機会は難しくこの講座で学ぶことが可能となりました。
ポイント4
公的なメンタルケアの研究者・科学者へ!
「アニマル・ペットロス療法士®」を取得すると、日本の学会での研究者として公的に認められる内閣府特別の機関 日本学術会議協力学術研究団体「メンタルケア学術学会®」に正会員(Ⅱ種)として入会できます。入会することによって、公的にメンタルケアの研究者として研究活動したり、科学者としての活躍も可能となります。その理由は、「メンタルケア学術学会®」が内閣総理大臣の所管のもと政府から独立した特別公的機関として、日本の人文・社会科学・自然科学の全分野にわたる代表機関が日本学術会議で指定を受けた学会だからです。

ペットロス療法士総合講座カリキュラム

充実度が違います!実際に現場で働くことを見据えた内容です!

■ペットロス・ハートケアカウンセラー講座

学習項目 内容
vol.1 1.カウンセリングとは
2.カウンセリングの基礎知識
3.心理療法
1.カウンセリングとは・カウンセラーとは・カウンセリングで大切なもの・カウンセリングでやっていけないこと・カウンセリングの種類
2.人の話を聴くということ・カウンセリングの順番・心理テスト・カウンセリングとストレスの関係・クライアントと接する時に大切なこと
3.カウンセリングの方法・来談者中心療法・遊戯療法・箱庭療法・認知行動療法・精神分析療法
vol.2 1.心理学とは
2.成長の心理学
3.社会と心理学
1.心理学とは・フロイトの心理学・ユングの心理学・人間の学習行動のメカニズム・錯覚
2.人間の記憶・エリクソンの発達段階・ピアジェの発達段階・ステレオタイプ・欲求について
3.コンプレックスとは・対人コミュニケーションについて・リーダーシップ理論・ストレスと心の関係・依存症
vol.3 1.心の病気について
2.身近なメンタルヘルスと脳の仕組み
3.人間の体について
1.心の病気について・うつ病について・統合失調症について・パニック障害について・PTSDについて
2.ADHDについて・LDについて・摂食障害について・脳の仕組み・神経伝達物質について
3.感覚器・消化器・循環器
vol.4 1.ペットとの生活について
2.感覚と感情
3.ストレスと精神疾患
4.心理相談基礎
1.ペットとの生活について・ペットの歴史・ペットとの関係・ペットロス
2.感覚とは・情動Ⅰ・情動Ⅱ
3.ストレス・心身症・自律神経失調症・気分変調性障害
4.健康とは・カウンセリング・ラポート・心を診る

■ペットロス療法士講座

学習項目 内容
vol.1 1.悲嘆学 悲嘆とはⅠ・悲嘆とはⅡ・予期悲嘆とは・類型論とは・特性論とは・原因帰属理論とは・コミュニケーションとは・インテーク面接とは・心理検査とは・フラストレーションと適応機制とは・コンフリクトとは・心理アセスメントとケースカンファレンス・グリーフカウンセリングⅠ・グリーフカウンセリングⅡ・グリーフセラピー
vol.2 1.応用面接技法 事例演習(ケースワーク)
vol.3 1.来談者中心療法
2.フォーカシング
3.遊戯療法
1.精神分析からカウンセリングへ・自己概念・カウンセリングの条件・カウンセラーの基本的態度・技法Ⅰ・技法Ⅱ
2.フォーカシングとは・体験課程・フォーカシングの手順・フォーカシングの役割と心得・フォーカシングの種類Ⅰ・フォーカシングの種類Ⅱ[遊戯療法]
3.遊戯療法・精神分析的な立場の遊戯療法・アクスラインの遊戯療法
vol.4 1.ゲシュタルト療法
2.ピア・カウンセリング
3.交流分析
1.ゲシュタルト心理学・ゲシュタルト療法・ゲシュタルト療法とはⅠ・ゲシュタルト療法とはⅡ・ゲシュタルト療法での関わり・ゲシュタルト療法の技法Ⅰ・ゲシュタルト療法の技法Ⅱ
2.ピア・カウンセリングの目的ピア・カウンセリングの原則・「聴くこと」のポイントⅠ・「聴くこと」のポイントⅡ
3自我構造分析・対話分析・ゲーム分析・脚本分析.
お申込み 資料請求 お問合フォーム